人類の火星移住、そんなSF映画のような話が・・・!?

第34アメリカ大統領を歴任、ドワイト・D・アイゼンハワー。
大統領と言うことで知られているが、ほかにも、連合国遠征軍最高司令部 (Supreme Headquarters Allied Expeditionary Force) 最高司令官、陸軍参謀総長、NATO軍最高司令官だった事で知られていいる。

その、ひ孫であるローラ・アイゼンハワーが
各メディアで物凄い事を暴露している。




テレビ番組、たけしの超常現象で、彼女は人類火星移住計画

「プロジェクト・ペガサス」

を暴露した。

このプロジェクト・ペガサスに関して日本でも

天才認知科学者・苫米地氏

もテレビ番組、バラいろダンディにて暴露をしている。



実は一般、社会的な価値観で

火星移住は、すでに準備段階である。





マーズワン・プロジェクトと言う2023年までに
人類の火星移住を目指す、民間NPO団体がある。

オランダの起業家であるバス・ランスドルプ氏によって
立ち上げられたNPO団体だ。

“片道切符”で火星に行く志願者を募集したところ
140カ国から20万人以上、日本からも16人が応募したという。

今後の審査で24~40人に絞り込まれ2015年から
7年間の訓練を受けた後、4人(男性2人、女性2人)を
選抜して22年に火星に送る。

10年後にはおよそ20人が「コロニー」を作り
科学実験や生命の痕跡の探査などを行う計画だ。

プロジェクト・ペガサスの動画まとめ

2012年火星移住計画!


苫米地英人「火星にはかつて水があって生物が住んでいた」
人間はすでに住んでいる可能性もある!!


⇒人類火星移住を目指す、マーズワン・プロジェクト